ベイダー卿
復讐の嵐通常スキル
ターゲットに物理ダメージを与える。
共和国の灰: 再びダメージを与える
ダーク・ハービンジャー特殊スキルCT: 3
ターゲットに2ターンの強化無効と回復無効を発生させ、物理ダメージを与える。「過小評価」のスタック1つにつき、ベイダー卿のアルティメットチャージが1%上昇する。
共和国の灰: この攻撃は固定ダメージも与える
感情爆発特殊スキルCT: 5
敵全体に物理ダメージを与え、時間経過ダメージ効果を2ターン発生させる(耐性発揮不可)。「過小評価」のスタック1つにつき、味方ダークサイド全体のマスターが遭遇終了まで1%上昇する(スタック可能)。
共和国の灰: スキルブロック(解除、耐性発揮不可)を1ターン発生させ、ターゲットのクールダウンを2増加する
僕の新しい帝国リーダースキル
味方ダークサイドのスピードが20、マスターが20%、最大HPが15%上昇する(味方帝国軍と非同盟のフォースの使い手(ダークサイド)は2倍)。
バトル開始時、味方帝国軍と非同盟のフォースの使い手(ダークサイド)はプロテクションを全て失い、その分の最大HPを得る。バトル開始時、味方全体がダークサイドの場合、味方帝国軍と非同盟のフォースの使い手(ダークサイド)は恐怖効果を無効化し、帝国軍タンクが2ターン挑発する。味方帝国軍が挑発を失うと、1ターンの間マーク状態になる(解除、阻止、耐性発揮不可)。
弱体化効果が発生している味方ダークサイドがダメージを受けるたび、ベイダー卿のアルティメットチャージが2%上昇する(その味方が非同盟のフォースの使い手だった場合は3%上昇)。
敵銀河共和国をターゲット中、味方帝国軍と非同盟のフォースの使い手(ダークサイド)のクリティカル率とクリティカルダメージが35%上昇する。
味方帝国軍と非同盟のフォースの使い手(ダークサイド)のHPが特定の割合になると、その割合に応じて異なるメリットが発生する。
- HPが35%よりも上: 敵の攻撃中、最大HP減少と最大HPに応じたその他ダメージを無効化する
- HPが50%よりも上: 時間経過ダメージとサーマル・デトネーターの効果を無効化する
- HPが80%よりも下: クリティカルヒットを受けない
歪んだ予言ユニークスキル
ベイダー卿はターンメーター操作を無効化する。この攻撃は回避できない。バトル開始時、ベイダー卿はプロテクションを全て失い、それと等しい分の最大HPを得る。味方非同盟のフォースの使い手(ダークサイド)に2ターンのスピード上昇とステルス効果が発生する。
他の各ユニットのターン開始時、ベイダー卿は過小評価のスタックを1得る(最大: 60)、敵が銀河共和国およびジェダイの場合は2倍。
過小評価: 「復讐の嵐」、「ダーク・ハービンジャー」、「感情爆発」が追加効果を得る
銀河の伝説ユニークスキル
このユニットはHP割合ダメージと大ダメージ効果によるダメージを軽減する。破壊効果から大ダメージを受ける(レイドボスは除く)。
銀河共和国の終焉アルティメットスキル
僕の力を見くびるな!
最終更新日: 2018-10-20T01:46:40.000Z